織田信長は名探偵!!―タイムスリップ探偵団と戦国生き残りゲームの巻(講談社青い鳥文庫) [新書]

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織田信長は名探偵!!―タイムスリップ探偵団と戦国生き残りゲームの巻(講談社青い鳥文庫) [新書]

価格:¥660(税込)
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出版社:講談社
販売開始日: 2012/06/16
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織田信長は名探偵!!―タイムスリップ探偵団と戦国生き残りゲームの巻(講談社青い鳥文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦国時代のゲームで遊んでいた拓哉と亮平は、訪ねてきた香里と一緒にまたもや時空を超えてしまった。しかもタイムスリップした先も戦国時代で、桶狭間の戦いで遭遇していた織田信長と再会を果たす。武田勝頼との長篠の戦いに突入しようとしていた信長が、武田騎馬軍団を倒すために、香里たちにある重要な任務を命じたことで、家康、秀吉も入り乱れての大混乱を引き起こすはめに。小学上級から。
  • 出版社からのコメント

    長篠の戦いの命運を左右する鉄砲三千挺をめぐって小学生トリオと武将たちが息づまる攻防戦を展開!戦国時代は決死の頭脳ゲームだ!
  • 内容紹介

    戦国時代のゲームで遊んでいた拓哉と亮平は、訪ねてきた香里と一緒にまたもや時空を超えてしまった。しかもタイムスリップした先も戦国時代で、桶狭間の戦いで遭遇していた織田信長と再会を果たす。武田勝頼との長篠の戦いに突入しようとしていた信長が、武田騎馬軍団を倒すために、香里たちにある重要な任務を命じたことで、家康、秀吉も入り乱れての大混乱を引き起こすはめに!


    ●今回、香里、拓哉、亮平の3人組がタイムスリップしてしまったのは、天正三(1575)年五月十三日。織田信長が武田勝頼との戦、いわゆる長篠の戦いに突入しようとしているところに遭遇してしまう。かつてタイムスリップしたときに香里たちは信長と一度出会っているが、信長のほうでも奇妙な3人組のことは当然記憶に残っていた。再会に気をよくしたのか、信長は早速香里たちに、来る戦いに向けて鉄砲三千挺を長篠方面に運び出すのを手伝うように命じる。仕方なく岐阜城から大きな荷車で運び出すのに付き添う香里たちだったが、信長軍の一行が山道にさしかかったところで、武田勝頼の放った忍者軍団に襲われてしまうのだった……。拓哉と亮平は谷底へ転落し、3人はバラバラになってしまう。果たして無事合流できるのか!? 信長軍と武田軍、そして徳川軍が入り乱れる中、タイムスリップ探偵団が危機を乗り越えるべく七転八倒を繰り広げるのだったが……。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    楠木 誠一郎(クスノキ セイイチロウ)
    1960年、福岡県生まれ。日本大学法学部卒業後、歴史雑誌編集者を経て作家となる。『十二階の柩』(講談社)で小説デビュー。『名探偵夏目漱石の事件簿』(廣済堂出版)で第8回日本文芸家クラブ大賞受賞

    岩崎 美奈子(イワサキ ミナコ)
    3月10日、新潟県生まれ。ゲームのキャラクター画、本や雑誌の挿絵などで活躍中

織田信長は名探偵!!―タイムスリップ探偵団と戦国生き残りゲームの巻(講談社青い鳥文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:楠木 誠一郎(作)/岩崎 美奈子(絵)
発行年月日:2012/06/15
ISBN-10:4062852926
ISBN-13:9784062852920
判型:B6
対象:児童
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:221ページ
縦:18cm
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