データで読む 常識をくつがえす野球 [単行本]
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データで読む 常識をくつがえす野球 [単行本]

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出版社:草思社
販売開始日: 2006/05/27
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データで読む 常識をくつがえす野球 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「ノーアウト一塁なら送りバント」が常識だが、データをとってみると「ヒッティング」でいったほうが得点している―なぜだろう。ロッテの4番はサブローでなぜうまくいっていたのか。データ野球のスペシャリスト集団「データスタジアム」の資料を駆使して、いまプロ野球界で進行している新しい野球戦略を読み解いた「野球がもっと面白く観戦できる」本。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    無死一塁でも「送りバント」はしない
    何がなんでも初回を抑える
    先取点をとれば「7割」勝ちがみえる
    捕手に権力を集中しない
    役割を決めて、チーム内の信頼を築く
    重量打線よりも「つなぐ野球」
    「得点圏割合」を3割にすれば優勝は確実
    「最強の2番」「マルチな3番」の新しい打順の発想
    「左投手に強い左打者」「左打者に強い左投手」を育てる
    得点した次の守りをかならず零封する
    交流戦を制するチームはペナントを制す
    ときにはセオリー無視の監督の決断
    活躍を評価する共通の基準をもつ
    データを活かして有望新人を育てる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 信也(コバヤシ ノブヤ)
    1956年、新潟県長岡市生まれ。慶応大学卒。スポーツライター、エッセイスト、ラジオのパーソナリティなどで活躍。スポーツの楽しさを世に広めること、スポーツ科学の探究を活動の軸にしている

データで読む 常識をくつがえす野球 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:草思社
著者名:小林 信也(著)
発行年月日:2006/05/31
ISBN-10:4794214944
ISBN-13:9784794214942
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
ページ数:221ページ
縦:19cm
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