社会理論としての宗教社会学 [単行本]
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社会理論としての宗教社会学 [単行本]

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出版社:北樹出版
販売開始日: 2009/08/10
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社会理論としての宗教社会学 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序 社会理論としての宗教社会学
    第1章 マルクス社会理論における宗教批判の論理
    第2章 デュルケーム社会理論における宗教社会学の位置
    第3章 ウェーバー社会科学の基礎視角―初期ウェーバーにおける農業労働者問題と取引所問題
    補論 二つの「宗教と社会」観
    第4章 パーソンズ社会学と宗教
    第5章 世俗化論争とパーソンズ
    第6章 宗教復興と文明論的分析
    第7章 ウェーバーからアイゼンシュタットへ―社会学における文明論的パースペクティヴの展開
    第8章 医療社会学と身体へのアプローチ―生物学的疾患概念の脱構築
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    望月 哲也(モチズキ テツヤ)
    1943年東京に生まれる。1972年立正大学大学院文学研究科博士課程満期退学。立正大学教養部専任講師・助教授・教授を経て現在、立正大学文学部教授。専攻は社会学(宗教社会学・社会学史)

社会理論としての宗教社会学 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:北樹出版
著者名:望月 哲也(著)
発行年月日:2009/08/01
ISBN-10:4779301920
ISBN-13:9784779301926
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:282ページ ※278,4P
縦:22cm
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