終着駅へ行ってきます(河出文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 終着駅へ行ってきます(河出文庫) [文庫]

    • ¥74823 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001422636

終着駅へ行ってきます(河出文庫) [文庫]

価格:¥748(税込)
ゴールドポイント:23 ゴールドポイント(3%還元)(¥23相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:河出書房新社
販売開始日: 2010/06/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

終着駅へ行ってきます(河出文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    北は根室本線の根室から、南は指宿枕崎線の枕崎まで、25の終着駅を訪れる“行き止まり”鉄道紀行。全線完乗、最長片道切符の旅、そして終着駅へ…宮脇俊三の鉄道に対する愛情は、徹底して乗り尽くす旅路に詰まっていた。刊行から25年以上が経過し、本書で訪れた終着駅のいくつかが姿を消した。終着駅へ至る車窓は、在りし日の昭和の記録でもある。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    北海道(根室(根室本線);根室標津(標津線) ほか)
    東北・関東(比立内(阿仁合線);女川(石巻線) ほか)
    中部(東赤谷(赤谷線);別所温泉(上田交通別所線) ほか)
    近畿・中国・四国(伊勢奥津(名松線);片町(片町線) ほか)
    九州(門司港(鹿児島本線);杉安(妻線) ほか)
  • 図書館選書

    鉄路の果て・終着駅への旅路には、宮脇俊三鉄道紀行の全てが詰まっている。北は根室、南は枕崎まで、二十五の終着駅を目指す「行き止まりの旅」。国鉄民営化直前の鉄道風景が忘れ去られし昭和を写し出す。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮脇 俊三(ミヤワキ シュンゾウ)
    1926年、埼玉県生れ。東京大学西洋史学科卒業後、中央公論社に入社。出版部長、『中央公論』編集長等を経て、1978年に退社。同年に国鉄全線乗車記『時刻表2万キロ』を刊行し、日本ノンフィクション賞を受賞。2003年2月26日病没
  • 著者について

    宮脇 俊三 (ミヤワキ シュンゾウ)
    1926年、埼玉県生まれ。78年、国鉄全線乗車記『時刻表2万キロ』を刊行し、日本ノンフィクション賞を受賞。『最長片道切符の旅』『時刻表昭和史』等、多くの著作を残し、鉄道紀行文学を確立した。2003年病没。

終着駅へ行ってきます(河出文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:宮脇 俊三(著)
発行年月日:2010/06/20
ISBN-10:4309410227
ISBN-13:9784309410227
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:旅行
言語:日本語
ページ数:250ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:140g
他の河出書房新社の書籍を探す

    河出書房新社 終着駅へ行ってきます(河出文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!