子どもの絵は何を語るか―発達科学の視点から(NHKブックス) [全集叢書]

販売休止中です

    • 子どもの絵は何を語るか―発達科学の視点から(NHKブックス) [全集叢書]

    • ¥95729 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001423373

子どもの絵は何を語るか―発達科学の視点から(NHKブックス) [全集叢書]

価格:¥957(税込)
ゴールドポイント:29 ゴールドポイント(3%還元)(¥29相当)
日本全国配達料金無料
出版社:NHK出版
販売開始日: 1999/07/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

子どもの絵は何を語るか―発達科学の視点から(NHKブックス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    子どもは感動したこと、発見したことを、実に魅力的に、独特の論理・絵の表現で物語ってくれる。頭から手足がでた「頭足人」などの作品例を年齢順に見ていき、脳の発達とともに、より複雑な表現を獲得していく道筋を跡付ける。第一線で美術教育・発達科学研究に携わったフィールドワークを踏まえ、子どもは何を描いているか、人間はなぜ描くのか、考える。また、「展開描法」「多視点画」など、古代人の絵とも共通性がある子どもの絵の特徴から、銅鐸や壁画に描かれた物語を読み解くユニークな試みも紹介する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    人類はなぜ絵をかくのか
    子どもの絵が語るもの
    子どもの絵の発達の道筋(誕生から8歳ごろまで
    8歳から18歳ごろまで)
    立体や空間をどう認識し表現するか―三歳児から小学六年の絵の表現の変容
    二人の子どもの成長記録から
    子どもの絵から古代人の絵を見る―部族の絵や現代美術の絵との共通性
    子どもの絵の見方・考え方―どうアドバイスすればよいか

子どもの絵は何を語るか―発達科学の視点から(NHKブックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本放送出版協会
著者名:東山 明(著)/東山 直美(著)
発行年月日:1999/07/25
ISBN-10:4140018631
ISBN-13:9784140018637
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:教育
ページ数:214ページ
縦:19cm
他のNHK出版の書籍を探す

    NHK出版 子どもの絵は何を語るか―発達科学の視点から(NHKブックス) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!