『デジタル脳』が日本を救う―21世紀の開国論 [単行本]

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『デジタル脳』が日本を救う―21世紀の開国論 [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2010/11/26
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『デジタル脳』が日本を救う―21世紀の開国論 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    デジタルとネットで大転換するこれからの世代・生活・社会・教育を、情報科学と認知科学の権威が豊富なデータと鋭い洞察力で指し示す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    デジタルとネットが世界を動かす
    第1部 ネット世代の台頭(本当の姿を探る
    「離れ現象」の意味
    直面する現実と未来
    どうする、「大人世代」)
    第2部 デジタル革命のインパクト(「0」と「1」の利点
    十年後の技術予測と社会の変化
    思考と行動二〇二〇)
    第3部 「頼れる若者」増やす教育(教育の大転換を理解しよう
    歴史、ことば、英語力
    コミュニケーション力
    教育現場への新提案)
    ネット世代と「日本」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安西 祐一郎(アンザイ ユウイチロウ)
    1974年慶應義塾大学大学院工学研究科博士課程修了、工学博士。慶應義塾大学助手、カーネギーメロン大学人文社会学部心理学科客員助教授、北海道大学文学部助教授等を経て、1988年慶應義塾大学理工学部教授。1993~2001年同大学理工学部長、2001~09年慶應義塾長。現在慶應義塾学事顧問・同大学理工学部情報工学科教授。日本学術会議会員。文部科学省参与、中央教育審議会大学分科会長、学校教育の情報化懇談会座長、日中韓大学間交流・連携推進会議共同議長、高度情報通信ネットワーク社会戦略本部員、インド工科大学ハイデラバード校支援コンソーシアム顧問、国立情報学研究所顧問ほか

『デジタル脳』が日本を救う―21世紀の開国論 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:安西 祐一郎(著)
発行年月日:2010/11/25
ISBN-10:4062164671
ISBN-13:9784062164672
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:電子通信
ページ数:223ページ
縦:19cm
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