太平洋戦争、七つの謎―官僚と軍隊と日本人(角川oneテーマ21) [新書]

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太平洋戦争、七つの謎―官僚と軍隊と日本人(角川oneテーマ21) [新書]

価格:¥775(税込)
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出版社:角川書店
販売開始日: 2009/12/11
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太平洋戦争、七つの謎―官僚と軍隊と日本人(角川oneテーマ21) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    開戦、特攻作戦、敗戦そして本土決戦…あの戦争に官僚たちがはたした役割とは何か。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 誰が開戦を決めたのか?
    第2章 戦時下の国民は戦争をどう捉えていたのか?
    第3章 山本五十六はなぜ前線に行って死んだのか?
    第4章 なぜ人を武器にする戦略が生まれたのか?
    第5章 日本の軍事指導者たちの敗戦の理由
    第6章 誰が終戦を決めたのか?
    第7章 もし本土決戦が行われていたらどうなっていたのか?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    保阪 正康(ホサカ マサヤス)
    ノンフィクション作家。評論家。1939年12月、北海道生まれ。同志社大学文学部卒業後、出版社勤務を経て著述活動に入る。近現代史(特に昭和史)の事象、事件、人物を中心にした作品や医学・医療を検証する著作を発表するほか、「昭和史を語り継ぐ会」を主宰、『昭和史講座』を年2回刊行している

太平洋戦争、七つの謎―官僚と軍隊と日本人(角川oneテーマ21) の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:保阪 正康(著)
発行年月日:2009/12/10
ISBN-10:4047102229
ISBN-13:9784047102224
判型:新書
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:191ページ
縦:18cm
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