不安であることの正しさについて [単行本]
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不安であることの正しさについて [単行本]

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出版社:メタブレーン
販売開始日: 2011/09/09
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不安であることの正しさについて [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    『不安であることの正しさについて』は「放射能が来る」という『AERA』誌の特集に対する激しい炎上、バッシングのさなかにブログに書かれ大反響を呼んだ記事。「不安をあおるな」という大合唱に対する鮮やかなカウンターであった。福島の原発事故以後、問われているのは我々の生き方そのものである。その全体性をどのように日常語で文章に書き留めることができるのか。著者は一人そのことをリアルタイムに思索し続ける。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    雨に負けぬ花
    命がいちばん大事でしょ
    不安であることの正しさについて
    いま僕らの心の中で起きていること
    僕たちの選択肢
    「専門家」の三つの大罪/原発廃止のためのプロセス
    想像力の仕事/日本の未来
    自分を責めてはいけない(圧力下の精神的自衛と顔のない人々)
    ムダな議論やめて自由になろうゼ
    マシュケ灘―after 3.11
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    村松 恒平(ムラマツ コウヘイ)
    1954年東京生まれ。雑誌『宝島』編集者を経て、ライターとして多彩な活躍。21世紀に入り、自らの著作の執筆を始め、アート、哲学、心理、詩、劇作などの分野を探求中。3.11原発事故後の言論のあり方に対するいたたまれない想いから、3.21「不安であることの正しさについて」をブログに書き大反響を呼ぶ

不安であることの正しさについて [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:メタ・ブレーン
著者名:村松 恒平(著)
発行年月日:2011/09/11
ISBN-10:4905239044
ISBN-13:9784905239048
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:300ページ
縦:19cm
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