慟哭の海―引き揚げ者と呼ばれて [単行本]
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慟哭の海―引き揚げ者と呼ばれて [単行本]

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出版社:東宣出版
販売開始日: 2008/05/30
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慟哭の海―引き揚げ者と呼ばれて [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    昭和20年8月15日、その日を境にすべてが変わった。終戦を外地で迎えた日本人たち。その多くが日本海の荒波を乗り越え、命からがら故国日本に引き揚げてきた。長く、心の奥深くに封印してきた“その時”を、今書かなければの思いで綴った、慟哭の記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 終戦~引き揚げ(逃避行
    生きて帰り着いた、我が祖国日本)
    第2部 戦後の暮らし(血の流れ
    我が故郷
    家を出る
    主人との出会い
    子どもを授かって
    達夫との別れ)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹森 智惠子(タケモリ チエコ)
    栃木県生まれ。旧制高等女学校卒。新人文学会や、女流詩人高田敏子先生の主宰する「野火の会」の同人として、若い頃より執筆・詩作活動をしていたが結婚後中断。しかし夫の死後再びペンを執るようになり、演歌の作詞なども手がける

慟哭の海―引き揚げ者と呼ばれて [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東宣出版
著者名:竹森 智惠子(著)
発行年月日:2008/05/30
ISBN-10:4885880629
ISBN-13:9784885880629
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:141ページ
縦:19cm
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