認知症を生きるということ―治療とケアの最前線 [単行本]
    • 認知症を生きるということ―治療とケアの最前線 [単行本]

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認知症を生きるということ―治療とケアの最前線 [単行本]

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出版社:草思社
販売開始日: 2009/01/23
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認知症を生きるということ―治療とケアの最前線 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    その人らしく暮らすために。認知症にいての誤解を解き、最新の治療薬や治療法の実態と効用、患者本人のためのケアの方法と問題点などをていねいに紹介します。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 認知症とはどういうものか(語りはじめた患者たち
    認知症とはどういうものか
    「痴呆」から「認知症」へ
    「きみさん」の場合)
    第2部 認知症の治療とケアの最前線(認知症の早期発見のために
    薬をつかった治療法
    薬をつかわない治療法
    芸術活動を通した治療法
    ほんとうに求められるケアとは?)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 尚樹(ナカムラ ヒサキ)
    ジャーナリスト。1960年、鳥取市生まれ。九州大学法学部卒業。NHK記者として原爆被爆者や医療問題などを取材し、岡山放送局デスクを最後に独立。法政大学、大妻女子短期大学非常勤講師(「平和学」等担当)。人間の生のさまざまな局面に関わる問題を、丁寧な取材と誠実な筆致で描き出している

認知症を生きるということ―治療とケアの最前線 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:草思社
著者名:中村 尚樹(著)
発行年月日:2009/01/30
ISBN-10:4794216971
ISBN-13:9784794216977
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:271ページ
縦:20cm
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