三丁目の夕日<1>(コミック文庫(青年)) [文庫]

販売休止中です

    • 三丁目の夕日<1>(コミック文庫(青年)) [文庫]

    • ¥57618 ゴールドポイント(3%還元)

三丁目の夕日<1>(コミック文庫(青年)) [文庫]

価格:¥576(税込)
ゴールドポイント:18 ゴールドポイント(3%還元)(¥18相当)
日本全国配達料金無料
出版社:小学館
販売開始日: 2005/11/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

三丁目の夕日<1>(コミック文庫(青年)) [文庫] の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/夕日小学校▼第2話/算数▼第3話/紙粘土(かみねんど)▼第4話/万華鏡▼第5話/冒険小説▼第6話/潮干(しおひ)狩▼第7話/ツバメの巣▼第8話/蚕(かいこ)▼第9話/ピクニック▼第10話/薄井文房具店▼第11話/発明王エジソン▼第12話/相合い傘(あいあいがさ)▼第13話/七夕さま▼第14話/夏の扉▼第15話/通信簿●主な登場人物/鈴木一平(鈴木オートのひとり息子。元気者の小学4年生)●あらすじ/クラス委員の選挙でふざけて推薦され、多数決で級長に選ばれてしまった一平。みんなから給食費を集めたり、そのお金を職員室に届けたりと、嫌な仕事をさせられる毎日にうんざり気味。そんなある日、クラスの無口な女の子・堀チエミが学校を欠席し、一平が給食のパンを届けに行くことに…(第1話)。●本巻の特徴/第5話「冒険小説」は、しがない小説家・茶川先生と、家庭の事情で茶川家に身を寄せている少年・淳之介のエピソード。ある日、淳之介は茶川が子供向け雑誌で連載している「銀河少年ミノル」の真似をして小説を書いてみるが、これが初めてにしてはなかなかの出来映え。そのときスランプに苦しんでいた茶川は、悪いとは知りつつ、無断でそのアイディアを使ってしまい…。

    図書館選書
    ほのぼのとしたタッチで、昭和30年代の東京下町を描写した『三丁目の夕日』の文庫版が登場! 珠玉のストーリーの中から、子供たちの日常にまつわるエピソードを“夕日小学校編”としてセレクト!!

三丁目の夕日<1>(コミック文庫(青年)) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:西岸 良平(著)
発行年月日:2005/11
ISBN-10:4091960316
ISBN-13:9784091960313
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:234ページ
縦:16cm
他の小学館の書籍を探す

    小学館 三丁目の夕日<1>(コミック文庫(青年)) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!