オレンジの呪縛―オランダ代表はなぜ勝てないか? [単行本]

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オレンジの呪縛―オランダ代表はなぜ勝てないか? [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2008/07/10
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オレンジの呪縛―オランダ代表はなぜ勝てないか? [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    テクニックにあふれる個人と、洗練された戦術・システムを兼ね備える理論上の最強チーム=「オレンジ軍団」が逃してきたタイトルは、ワールドカップ4回(74、78、90、98年)、ユーロ4回(76、92、2000、2008年)にも及ぶ。イノベーションと内部崩壊を繰り返す、愛すべきフットボーラーたちの謎を、歴史、地理、文化、国民性、建築、芸術、心理など、あらゆる角度から語り尽くす。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    オレンジの魅惑
    ブレイクスルー―トータルフットボール誕生前夜
    トータリティー―“革新”を生み出したワンプレー
    アスピリンを飲め
    オランダ人の考える「空間」
    曲線―美しき軌道
    民主主義
    責任者は誰だ?
    フットボールは戦争にあらず
    兄弟たち
    思考の美
    第11番目の戒律
    スネークマン―永遠に語り継がれる“ノーゴール”
    ヨニー登場
    死への願望―“自滅”の精神病理
    「闘争本能」についてのショートインタビュー
    ユダヤ人のクラブ―アヤックスの現在
    パラマリボから来た男たち
    問題、解決、問題、解決…
    フランク、パトリック、フランク、ヤープ、パトリック、ポール…、そしてユーリ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ウィナー,デイヴィッド(ウィナー,デイヴィッド/Winner,David)
    1956年、イギリス生まれ。ロンドン、アムステルダム、ローマを拠点に、フリーランスのジャーナリストとして『タイムズ』『ガーディアン』などに寄稿している

    忠鉢 信一(チュウバチ シンイチ)
    1969年、横浜市生まれ。朝日新聞記者。幼少からサッカーに親しみ、横浜市立舞岡中学3年時に日本ジュニアユース(16歳以下)代表、帝京高校2年時に日本ユース(19歳以下)代表に選ばれた。93年、筑波大学を卒業後、朝日新聞社に入社。主にスポーツ記者としてサッカーを担当。2005年5月からロンドンの欧州総局に勤務し、2007年10月に東京本社へ。現在は東京本社でサッカー取材班のキャップを務める

    西竹 徹(ニシタケ トオル)
    1972年、山口県生まれ

オレンジの呪縛―オランダ代表はなぜ勝てないか? [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:デイヴィッド ウィナー(著)/忠鉢 信一(監修)/西竹 徹(訳)
発行年月日:2008/07/07
ISBN-10:4062146010
ISBN-13:9784062146012
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
ページ数:381ページ
縦:20cm
その他: 原書名: BRILLIANT ORANGE:The Neurotic Genius of Dutch Football〈Winner,David〉
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