金曜日のパリ(小学館文庫) [文庫]

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    • 金曜日のパリ(小学館文庫) [文庫]

金曜日のパリ(小学館文庫) [文庫]

販売終了時の価格: ¥575(税込)
出版社:小学館
販売開始日: 2007/02/06(販売終了商品)
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金曜日のパリ(小学館文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「30歳を前にして、やりたいことを自分からやりにいく人生も悪くない」と、TBSを退社し、パリでの生活を始めた。とまどいもあった。泣いた日もあった。新しい出会いもあった。そして、結婚し、出産。パリで家族ができた―。渡仏から出産までの約4年にわたって、はじめての海外ひとり暮らしで感じたこと、人生観を素直に書き綴ったエッセイ。20代、30代の多くの女性たちから支持されたベストセラーエッセイの文庫化。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1年目(いま想う「1年目の私」
    何しろ生きてる感じがする
    はっきり言って勉強は嫌いだ ほか)
    2年目(いま想う「2年目の私」
    やはり私にとってはフランスがいちばん
    パリのわが家の“チューボーですよ!” ほか)
    3年目(いま想う「3年目の私」
    見えすぎる鏡―パリの憂愁
    この食い意地だけは、死んでも直らない ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    雨宮 塔子(アメミヤ トウコ)
    1970年、東京生まれ。成城大学文芸学部英文学科卒業。’93年、株式会社東京放送(TBS)にアナウンサーとして入社。「どうぶつ奇想天外!」「チューボーですよ!」など数多くの人気番組を担当する。’99年3月、TBSを退社し単身パリに遊学。西洋美術史を学ぶ。’02年、フランス在住のパティシエ・青木定治氏と結婚。’03年に長女を、’05年に長男を出産する。現在は、フリーキャスター、エッセイストとして活躍中

金曜日のパリ(小学館文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:雨宮 塔子(著)
発行年月日:2007/03/01
ISBN-10:4094081542
ISBN-13:9784094081541
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:216ページ
縦:15cm
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