フィールドワーク―書を持って街へ出よう 増訂版 (ワードマップ) [単行本]
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出版社:新曜社
販売開始日: 2006/12/18
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フィールドワーク―書を持って街へ出よう 増訂版 (ワードマップ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    フィールドワークの背景にある考え方から方法・技法・機動力を高める情報処理テクノロジーまで、その全体像を精選のキーワードで生き生きと解説。現場調査の質を高めるための手がかり・ヒントを満載。フィールドワークを目指す人が最初に読む定評ある入門書、全項目大幅増補・改訂。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 フィールドワークとは何か?(フィールドワーク・ルネッサンス―うしなわれた技の復権と質的研究ブームの到来
    野外調査―民族誌的フィールドワークの位置づけ ほか)
    2 フィールドワークの論理(定性的調査(質的調査)―不毛な二分法を越えて
    理論の検証と理論の生成―天下り式理論とたたき上げ式理論 ほか)
    3 フィールドワークの実際(文献調査(ライブラリーワーク)―書を持って街(野)へ出よう
    参与観察―参加と観察の往復運動 ほか)
    4 ハードウェアとソフトウェア(分類と配列―分類の誘惑と配列による発見
    フィールドノーツ―カルチャー・ショック体験を書きとめる ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 郁哉(サトウ イクヤ)
    1955年宮城県に生まれる。1977年東京大学文学部心理学科卒業。1984年東北大学大学院博士課程中退(心理学専攻)。1986年シカゴ大学大学院修了(Ph.D.)(社会学専攻)。2000年‐2001年プリンストン大学社会学部客員研究員。一橋大学大学院商学研究科教授。専攻は、文化社会学、定性的調査方法論。著訳書に『暴走族のエスノグラフィー―モードの叛乱と文化の呪縛』(新曜社)(1987年度国際交通安全学会賞受賞)、Kamikaze Biker(University of Chicago Press)(Choice誌1993年優秀学術図書選出)、『現代演劇のフィールドワーク』(東京大学出版会)(AICT演劇評論賞・第43回日経・経済図書文化賞受賞)

フィールドワーク―書を持って街へ出よう 増訂版 (ワードマップ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新曜社
著者名:佐藤 郁哉(著)
発行年月日:2006/12/20
ISBN-10:4788510308
ISBN-13:9784788510302
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:313ページ ※281,32P
縦:19cm
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