太陽の黙示録 11 (ビッグコミックス) [コミック]

販売休止中です

    • 太陽の黙示録 11 (ビッグコミックス) [コミック]

    • ¥55517 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001438824

太陽の黙示録 11 (ビッグコミックス) [コミック]

価格:¥555(税込)
ゴールドポイント:17 ゴールドポイント(3%還元)(¥17相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:小学館
販売開始日: 2006/03/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

太陽の黙示録 11 (ビッグコミックス) [コミック] の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第73話/軍事国家▼第74話/公文讃(くもんたすく)と勝呂奉一(すぐろぶいち)▼第75話/鮮血の河▼第76話/南北首脳会談▼第77話/奪還▼第78話/教祖の意志▼第79話/海峡危機

    ●主な登場人物/柳舷一郎(政界の名門・柳家の跡取り。震災時に消息を絶ち、台湾人の義父母に育てられる。台湾名・舷[シャン])、宗方操(震災により未来が拓けた男。その能力を買われ米国に留学、帰国後は南日本の要職に就く)、夏木恵理(操の恋人。現場での被災者支援に目覚め、操と離れる)、張(台湾マフィア・六海幇の荒くれ者だったが、舷一郎に出会い、義に目覚める)、羽田遼太郎(台湾警察の元・刑事。震災時、日本国籍を捨てた棄国者を親に持つ。台湾名・羽[ユイ])、薫藤卓也(北日本エリア政府の衆議院議長。華永烈の死に伴い、新たに復興委員会委員長に就任する)
    ●あらすじ/董藤卓也についての調査中、政治犯強制収容所に収監されてしまった羽田。だが、偶然にも同じ収容所に入れられていた董藤の父・純也と出会い、彼の口から“董藤の出自の秘密”を聞く機会を得る。一方、すでに北日本の覇権を掌中に収めていた董藤は、第三代北日本首相に就任するに至り…(第73話)。
    ●本巻の特徴/北の覇王・董藤がついに南日本侵略を開始した!! 董藤と宗方が相見える、初の南北首脳会談の行方は? そしてその時、流浪の大器・舷一郎は…!?
    ●その他の登場人物/雲井竜児(反政府同盟「海峡同盟」関東支部の責任者)、公文讃(かつては勝呂と同じ部隊にいた男。今は「海峡同盟」のボス)、勝呂奉一(自衛隊の一等陸佐。董藤とともに日本再統一に関わる計画を企てている)

    図書館選書
    日本を襲った未曾有の大地震は、国土を真っ二つに割り、誰も予想だにしなかった“未来”をもたらした…!! かわぐちかいじが描く、衝撃のノンストップ・クライシス!!

太陽の黙示録 11 (ビッグコミックス) [コミック] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:かわぐち かいじ(著)
発行年月日:2006/03
ISBN-10:4091802206
ISBN-13:9784091802200
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:208ページ
他の小学館の書籍を探す

    小学館 太陽の黙示録 11 (ビッグコミックス) [コミック] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!