どんぐりの家~それから~(ビッグ コミックス) [コミック]

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どんぐりの家~それから~(ビッグ コミックス) [コミック]

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出版社:小学館
販売開始日: 2007/10/01
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どんぐりの家~それから~(ビッグ コミックス) の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/一冊のノート▼第2話/ななふく苑▼第3話/一杯のお茶▼第4話/谷間の花▼第5話/小さな願い▼第6話/悲の淵より▼最終話/議会請願●主な登場人物/田崎圭子(聴覚障害者のための施設「ふれあいの里・どんぐり」に支えられて育った少女。聴覚障害に配慮した老人ホーム建設にむけて運動をする)、国武静子(聴覚障害者のための老人ホーム「ななふく苑」の施設長。ろうあ者相談員として、山村に住む老人たちをバックアップしてきた)、所長(障害を持つ人に働く場を与える共同作業所「TOMO」の所長。障害者自立支援法により、作業所の運営も困難に)、田原敏子(障害があり「TOMO」を利用していたが、障害者自立支援法によって利用料が払えなくなり退所)●あらすじ/圭子が「どんぐり」で仲良くなった郷田トキという老人が、持病のリウマチによって通所困難となり、地元の老人ホームへ入所することになった。だが、聴覚障害を持つ老人は、手話が通じないために十分な介護サービスが受けられないという現状を圭子は知る。“手話が通じる老人ホーム”を作るには多額の資金が必要な上、県の認可も下りていない。それでも圭子は、支援者とともに活動を続けるが…(第1話)。●本巻の特徴/ろうあ老人のために汗を流す、ろうあ者相談員や手話通訳たちがいる。障害者自立支援法という“美しい法律”に苦しめられる障害者たちがいる。そして、彼らを助けようと立ち上がった人たちがいる…社会のあり方を問いかける感動作!●その他の登場人物/谷口ひとみ(「ななふく苑」の新人職員)、風間(「TOMO」の新人職員)

    図書館選書
    強く明るく育った、聴覚障害を持つ子供たちのその後。感動作の続編が、ついに登場! 障害者自立支援法という“美しい法律”の実体とは…? 生きるため、誇りのため…障害者と職員の挑戦!

どんぐりの家~それから~(ビッグ コミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:山本 おさむ(著)
発行年月日:2007/10
ISBN-10:4091815901
ISBN-13:9784091815903
判型:A5
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:229ページ
縦:21cm
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