首相政治の制度分析―現代日本政治の権力基盤形成(叢書21世紀の国際環境と日本) [全集叢書]
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首相政治の制度分析―現代日本政治の権力基盤形成(叢書21世紀の国際環境と日本) [全集叢書]

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出版社:千倉書房
販売開始日: 2012/06/03
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首相政治の制度分析―現代日本政治の権力基盤形成(叢書21世紀の国際環境と日本) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    低迷の20年。選挙制度改革、官邸機能改革、政権交代を経て首相の権力基盤と「日本政治」は如何なる変貌を遂げたのか。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 首相政治はいかに形成されてきたか(現代日本政治の歴史的文脈)
    第2部 首相政治はいかに展開しているか(新しい権力基盤の形成;首相から見た与党議員と官僚;与党議員と官僚から見た首相)
    第3部 首相政治はどこに向かうのか(比較の中の首相政治)
  • 出版社からのコメント

    日本の首相の権力は弱い、この定説が実は政治制度改革によって大きく変化しており、しかも不可逆な動きであることを実証的に分析
  • 内容紹介

    日本の首相の権力は弱い、この定説が実は政治制度改革による漸進的なものであり、不可逆な動きであることを実証的に解説する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    待鳥 聡史(マチドリ サトシ)
    京都大学公共政策大学院・大学院法学研究科教授。1971年福岡県生まれ。1989年京都教育大学教育学部附属高校卒業。1993年京都大学法学部卒業。1996年京都大学大学院法学研究科博士後期課程退学。2003年京都大学博士(法学)。大阪大学大学院法学研究科助教授、京都大学大学院法学研究科助教授などを経て2007年より同研究科教授。専攻は政治学、比較政治論、アメリカ政治論。主著に『財政再建と民主主義』(有斐閣、アメリカ学会清水博賞受賞)などがある

首相政治の制度分析―現代日本政治の権力基盤形成(叢書21世紀の国際環境と日本) の商品スペック

商品仕様
出版社名:千倉書房
著者名:待鳥 聡史(著)
発行年月日:2012/06/03
ISBN-10:4805109939
ISBN-13:9784805109939
判型:A5
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:214ページ
縦:22cm
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