初めて台湾語をパソコンに喋らせた男―母語を蘇らせる物語 [単行本]
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初めて台湾語をパソコンに喋らせた男―母語を蘇らせる物語 [単行本]

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出版社:現代書館
販売開始日: 2010/10/20
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初めて台湾語をパソコンに喋らせた男―母語を蘇らせる物語 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    孤立無援の台湾人による台湾語辞書づくりから、複雑多様な台湾の現在が視えてくる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 ふるさと
    2 戒厳令下の青春
    3 台湾語とコンピューター
    4 プログラマーに転身
    5 キーを叩く日々
    6 文字から音へ音から文字へ
    7 論争を離れて
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田村 志津枝(タムラ シズエ)
    1944年、台湾台南市に生まれる。早稲田大学文学部独文科卒業。記録映画製作にたずさわる一方で、ニュージャーマンシネマや台湾ニューシネマなど、多くの映画作品を日本に紹介。字幕製作も担当。現在、ノンフィクション作家、日本大学講師(映画論、表象文化論)

初めて台湾語をパソコンに喋らせた男―母語を蘇らせる物語 の商品スペック

商品仕様
出版社名:現代書館
著者名:田村 志津枝(著)
発行年月日:2010/10/20
ISBN-10:4768456316
ISBN-13:9784768456316
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:222ページ
縦:20cm
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