国境を越えた村おこし―日本と東南アジアをつなぐ(龍谷大学国際社会文化研究所叢書) [単行本]

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国境を越えた村おこし―日本と東南アジアをつなぐ(龍谷大学国際社会文化研究所叢書) [単行本]

加藤 剛(編著)
価格:¥2,090(税込)
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出版社:NTT出版
販売開始日: 2007/09/12
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国境を越えた村おこし―日本と東南アジアをつなぐ(龍谷大学国際社会文化研究所叢書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    東ティモール、インドネシア、ベトナム、タイ、ラオス、フィリピンと日本の田舎同士をつなぎ、「お互いを知るための」国際交流から一歩進んで「よりよく生きるための」草の根協働と、豊かな関係構築をめざす。国境を越えた21世紀の課題。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「小さな国」東ティモールの大きな資源―みんなで考えるコーヒー豆の活かし方
    第2章 「いりあい交流」がつなぐ日本とインドネシア―山村の知恵と経験に学ぶ
    第3章 ラオスに小学校を建てる―パクトンタイ村の子どもたちと暮らして
    第4章 「失敗もあれば、成功もあるさ」―ベトナムのマングローブ・プロジェクトから考えたこと
    第5章 森と生きる人々に学んで―北タイの村おこし試行錯誤
    第6章 グローバル化時代に田舎が進める地域おこし―北部ルソン山村と丹波山南町をつなぐ草の根交流、植林、開発の取り組み
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 剛(カトウ ツヨシ)
    龍谷大学社会学部教授。1943年生まれ。一橋大学社会学部卒業。コーネル大学よりPh.D.(社会学)。京都大学東南アジア研究センター(現東南アジア研究所)教授、同大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科教授を経て現職。京都大学名誉教授。専門分野は比較社会学、東南アジア地域研究

国境を越えた村おこし―日本と東南アジアをつなぐ(龍谷大学国際社会文化研究所叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:NTT出版
著者名:加藤 剛(編著)
発行年月日:2007/09/20
ISBN-10:4757141629
ISBN-13:9784757141629
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:202ページ
縦:19cm
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