歴史に見る四国―その内と外と [単行本]
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歴史に見る四国―その内と外と [単行本]

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出版社:竹内書店新社
販売開始日: 2008/10/14
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歴史に見る四国―その内と外と [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    四国は一体か、それともバラバラか?外からは一体に見える四国も、内から見ると地域ごとにかなりの多様性をもっている。四国とは何なのかを、その「内と外と」をいう視点に立って歴史的に問い直す。地方史研究議会第58回(高松)大会成果論集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 中国の多様性・非一体性(中性港町・野原について
    三好政権と東瀬戸内
    近世中後期における藍師後藤家の展開
    近世後期における書籍流通―大坂本屋と伊予
    近世瀬戸内海路をめぐる情報ネットワークの形成―山陽~四国間における交換・共有のあり方を中心に)
    2 四国内部の地域間交流(海村の生活文化―漁民の交流と漁村形成の諸相
    近世の瀬戸内の浦と水主役
    近代香川の農村社会と労働力移動
    徳島県における祭礼山車の展開―文化交流史の視点から)
    3 外から見た四国(四国遍路と西国巡礼―その類似性と異質性
    古代山城屋嶋城について
    慶長の役における「四国衆」)
    第58回(高松)大会の記録

歴史に見る四国―その内と外と [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:雄山閣
著者名:地方史研究協議会(編)
発行年月日:2008/10/30
ISBN-10:4639020635
ISBN-13:9784639020639
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:319ページ
縦:22cm
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