子どもの心の病気がわかる本(健康ライブラリー イラスト版) [全集叢書]

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子どもの心の病気がわかる本(健康ライブラリー イラスト版) [全集叢書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2004/10/12
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子どもの心の病気がわかる本(健康ライブラリー イラスト版) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書では、「あって当たり前」のことから「本格的な手助けが必要」という状態まで、子どもの心にトラブルが生じたときの対応策を解説している。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 子どもの心のトラブルサイン(ことば―話さない、話し方がおかしい;こだわり―特定のものや行動などに強く執着する ほか)
    2 子どもの心は発育途中(心の発育―子どもの心は揺れながら育っていく;心の病と発達―親ですべてが決まるわけではない ほか)
    3 対応がうまくいかないとき(「受け止める」といっても―何を考えているのか、話してくれない;「受け止める」といっても―訴えの内容に同意しがたい ほか)
    4 心のお医者さんにかかるとき(相談・受診のめやす―何ができるか、迷ったときが支援の求めどき;相談・受診先―まずは足を運びやすいところから ほか)
    5 子どもの心の病気と障害のいろいろ(診断の受け止め方―受容までに時間がかかるのはみな同じ;診断名―AD/HD(注意欠陥/多動性障害) ほか)
  • 内容紹介

    不安と迷いはこれで解消!
    ADHD、自閉症、適応障害……うちの子、本当にだいじょうぶ?

    【主なポイント】
    ●子どもの心のトラブルはここ10年で急増している
    ●子どもの心は揺れながら育っていく
    ●心のトラブルは脳の働きのトラブル
    ●「普通」か「普通じゃない」かの境界はあいまい
    ●テレビやゲームは心の発達にどこまで影響を与えるのか
    ●診断や治療には時間が必要。あせってはダメ
    ●心の病気には、男子と女子の違いがある
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    市川 宏伸(イチカワ ヒロノブ)
    1945年生まれ。東京大学大学院薬学研究科修士課程修了、北海道大学医学部卒業。東京医科歯科大学神経精神科での研修をへて、82年より東京都立梅ヶ丘病院勤務。98年より同副院長、2004年より同院長、現在に至る

子どもの心の病気がわかる本(健康ライブラリー イラスト版) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:市川 宏伸(監修)
発行年月日:2004/10/10
ISBN-10:4062593408
ISBN-13:9784062593403
判型:B5
対象:実用
発行形態:全集叢書
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:98ページ
縦:21cm
横:19cm
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