アチェの声―戦争・日常・津波 [単行本]
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アチェの声―戦争・日常・津波 [単行本]

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出版社:コモンズ
販売開始日: 2005/06/01
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アチェの声―戦争・日常・津波 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    津波に襲われたアチェで、なにが!?インドネシアからの独立を求める人びとの思い。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ はじめてのアチェ
    第1章 豊かなアチェ、貧しいアチェ人―紛争の根底にあるもの
    第2章 夫を殺され、女手ひとつで暮らす―DOM時代の人権侵害
    第3章 裏切られた改革・民主化への期待―DOM後の人権侵害
    第4章 生まれたときも死ぬときも血を流す―女性への性暴力
    第5章 すぐそこにチュアッがいる恐怖―人びとを分断する作戦
    第6章 ジャファル・シディック―活動家が直面する恐怖
    第7章 GAMはオラン・キタ―GAMを選ぶ人びと
    第8章 無力感を噛みしめて―軍事戒厳令下のアチェ
    第9章 政府も国軍もいらない―戦争でも津波でも人びとは暮らしている
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐伯 奈津子(サエキ ナツコ)
    1973年東京都生まれ。1996年上智大学文学部新聞学科卒業。1998年上智大学大学院外国語学研究科国際関係論専攻博士前期課程修了。2001年上智大学大学院外国語学研究科地域研究専攻博士後期課程単位取得退学。上智大学外国語学部非常勤講師。インドネシア民主化支援ネットワーク事務局長。これまで権威主義体制下での言論統制、ナイキ・スポーツシューズ工場の女性労働者、滞日インドネシア人研修生など、おもにインドネシアの人権問題について調査し、日本の対インドネシア政策を変えるため活動してきた。99年以降はアチェに専念

アチェの声―戦争・日常・津波 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:コモンズ
著者名:佐伯 奈津子(著)
発行年月日:2005/05/30
ISBN-10:4861870054
ISBN-13:9784861870057
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:191ページ
縦:19cm
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