平頂山事件とは何だったのか―裁判が紡いだ日本と中国の市民のきずな [単行本]
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平頂山事件とは何だったのか―裁判が紡いだ日本と中国の市民のきずな [単行本]

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出版社:高文研
販売開始日: 2008/08/16
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平頂山事件とは何だったのか―裁判が紡いだ日本と中国の市民のきずな の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1932年9月、突如、日本軍により住民3千人余が虐殺された中国東北・平頂山事件。その全容解明と謝罪・賠償を求めて立ち上がった中国の生存者と日本人弁護士7人の記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 平頂山事件とはなにか(炭鉱の街・撫順
    平頂山の街並み ほか)
    第2章 平頂山事件を生きのびた人々(最後の“満月”
    突然の「訪問者」たち ほか)
    第3章 手探りで始まった裁判―「国家無答責」の壁に挑む(幸存者と日本人弁護士との出会い
    中国人戦争被害賠償請求事件弁護団の結成 ほか)
    第4章 信頼と和解―裁判が結びつけた人々の絆(「平頂山同胞殉難七〇周年公祭大会」への参加が転機に
    控訴審の闘いへ ほか)
    「愛人主義」の勝利―あとがきにかえて

平頂山事件とは何だったのか―裁判が紡いだ日本と中国の市民のきずな の商品スペック

商品仕様
出版社名:高文研
著者名:平頂山事件訴訟弁護団(編著)
発行年月日:2008/08/15
ISBN-10:4874984096
ISBN-13:9784874984093
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:189ページ
縦:19cm
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