女性史を拓く〈1〉母と女 平塚らいてう・市川房枝を軸に(国立市公民館女性問題講座「歴史」) [単行本]
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女性史を拓く〈1〉母と女 平塚らいてう・市川房枝を軸に(国立市公民館女性問題講座「歴史」) [単行本]

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出版社:未来社
販売開始日: 1989/05/25
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女性史を拓く〈1〉母と女 平塚らいてう・市川房枝を軸に(国立市公民館女性問題講座「歴史」) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    フェミニズム思想の輝かしい先覚者・実践者として知られている平塚らいてう・市川房枝の戦時下の足どりには今の私たちの日常に共通する混迷や意識の落し穴も見られる。2人の思想と実践の核をなすらいてうの母性主義への歩みを、事実に沿ってたどり、なぜ戦争協力への道に搦めとられていったかを、現在の女たちの抱えている問題と照らし合わせて学ぶ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 女性史を学ぶ視点
    2 新しい女―平塚らいてう
    3 平塚らいてうと母性保護論争
    4 母性主義と優生思想
    5 市川房枝の生いたち
    6 婦選は鍵なり
    7 参加―協力の道
    8 らいてう・房枝の陥ったところ
    9 自立的な人格であるために
    平塚らいてう・市川房枝関係略年譜(1886~1945)
  • 内容紹介

    らいてうの思想的核をなす母性主義と房枝の実践の核となる女権主義の歩みを事実に沿ってたどり、なぜ戦争協力の道へ搦めとられたかを学ぶ。

女性史を拓く〈1〉母と女 平塚らいてう・市川房枝を軸に(国立市公民館女性問題講座「歴史」) の商品スペック

商品仕様
出版社名:未来社
著者名:鈴木 裕子(著)
発行年月日:1989/05/25
ISBN-10:4624500814
ISBN-13:9784624500818
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:215ページ
縦:21cm
その他:母と女-平塚らいてう・市川房枝を軸に-
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