ハンセン病市民学会年報〈2010〉島は語る―隔離の象徴としての"島"を再認識し、心の橋を架ける [単行本]
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ハンセン病市民学会年報〈2010〉島は語る―隔離の象徴としての"島"を再認識し、心の橋を架ける [単行本]

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出版社:解放出版社
販売開始日: 2011/03/31
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ハンセン病市民学会年報〈2010〉島は語る―隔離の象徴としての"島"を再認識し、心の橋を架ける の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    巻頭言 閉塞と混迷からいかに脱却するか
    第1部 交流集会―島の当事者の声を聴く(島の生活を語る
    隔離の島から生まれた当事者運動
    邑久長島大橋の架橋運動から学ぶもの
    島の当事者の声を聴いて)
    第2部 分科会(「新良田教室」の残したもの
    啓発活動の在り方を検証する第2回
    ハンセンボランティアの現状と課題
    外島保養院から邑久光明園へ―100年の歴史をたどる ほか)
    論文 日本のハンセン病にかかわる子どもと教育に関する歴史研究の課題と展望

ハンセン病市民学会年報〈2010〉島は語る―隔離の象徴としての"島"を再認識し、心の橋を架ける の商品スペック

商品仕様
出版社名:ハンセン病市民学会 ※出版地:熊本
著者名:ハンセン病市民学会(編)
発行年月日:2011/03/31
ISBN-10:4759267433
ISBN-13:9784759267433
判型:A5
発売社名:解放出版社 ※発売地:大阪
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:334ページ
縦:21cm
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