経営貸借対照表の作り方・活かし方―「生き銭」と「死に銭」が見えてくる(戦略会議のための経営決算書シリーズ〈2〉) [単行本]

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経営貸借対照表の作り方・活かし方―「生き銭」と「死に銭」が見えてくる(戦略会議のための経営決算書シリーズ〈2〉) [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,728(税込)
出版社:かんき出版
販売開始日: 2000/03/29(販売終了商品)
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経営貸借対照表の作り方・活かし方―「生き銭」と「死に銭」が見えてくる(戦略会議のための経営決算書シリーズ〈2〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「経営貸借対照表」では、左側は生き銭と死に銭を区分表示することを目的とし、右側は調達した資本の危険度によって区分表示することを目的として作成されています。そのため、通常の賃借対照表では隠れていた死に銭化可能性資産が表に出てきます。事例でいえば、売上債権の中の滞留債権や不良債権、在庫の中の不良在庫、投資資産の中の財テク資産や関係会社・同族取引、遊休資産が死に銭化可能性資産といえます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 通常の貸借対照表はなぜ役に立たないのか(通常の賃借対照表が役に立たない理由―経営トップが経営判断できるように作成されていない
    通常の貸借対照表から何がわかる?―会社の財政状態がひととおりわかる ほか)
    第2章 経営貸借対照表を作成する(経営貸借対照表の作成と報告手順―死に銭化可能性資産を明らかにする
    現金および預金からキャッシュへの組替―積立残高と当面の資金決済可能額を明らかにする ほか)
    第3章 経営貸借対照表を報告する(経営トップに報告する際の心がまえ―死に銭化可能性資産を明確に把握する
    ROAの算出とのその見方―事業の原理原則を実現しているかどうかがわかる ほか)
    第4章 時価貸借対照表を作成する(時価貸借対照表を作成すべき会社とは?―売上債権回転日数が長い会社、貸倒れの危険性が高い会社など
    時価貸借対照表の作成と報告―できればレポートを添えて経営トップに報告しよう ほか)

経営貸借対照表の作り方・活かし方―「生き銭」と「死に銭」が見えてくる(戦略会議のための経営決算書シリーズ〈2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:かんき出版
著者名:西浦 道明(著)/Attax Consulting Group(著)
発行年月日:2000/04/07
ISBN-10:4761258462
ISBN-13:9784761258467
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:189ページ
縦:21cm
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