子どもを愛せなくなる母親の心がわかる本(こころライブラリー イラスト版) [全集叢書]

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子どもを愛せなくなる母親の心がわかる本(こころライブラリー イラスト版) [全集叢書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2007/10/31
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子どもを愛せなくなる母親の心がわかる本(こころライブラリー イラスト版) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    わが子なのに可愛く思えないのはなぜ?毎日の育児にイラつき、悩み、神経をすり減らしていく母親の心理を徹底分析。読めば、心が軽くなる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「今どきの母親は…」と言うけれど(あんなカッコしているからダメなんだ!?
    すぐに出てくる「今どきの…」の声 ほか)
    第2章 よい母親であることを自ら求め続けている(子育てに失敗は許されない!
    パーフェクトママめざして日々努力! ほか)
    第3章 「励まし」だけでは救われない母親の心(あなただけじゃないのよ、と言われても
    今日も一日、日本語を話さなかった ほか)
    第4章 ふつうの母親が「虐待」をしてしまうとき(これって虐待?私って鬼母?
    ひと口に虐待と言ってもさまざま ほか)
    第5章 今必要なのは、母親に寄り添うこと(子育てが「孤育て」にならないように
    たまには子どもと離れる時間をもとう ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大日向 雅美(オオヒナタ マサミ)
    恵泉女学園大学大学院教授。子育てひろば「あい・ぽーと」施設長。1950年、神奈川県生まれ。お茶の水女子大学・同大学院修士課程、東京都立大学大学院博士課程修了。学術博士。専門は発達心理学。1970年代初頭のコインロッカー・ベビー事件を契機に、母親の育児ストレスや育児不安の研究を続け、近年は子育て支援に力を注いでいる。主な社会的活動として、厚生労働省・社会保障審議会委員、文部科学省・中央教育審議会生涯学習分科会委員、内閣府・少子化社会対策推進会議委員を務める。エイボン教育賞受賞

子どもを愛せなくなる母親の心がわかる本(こころライブラリー イラスト版) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:大日向 雅美(監修)
発行年月日:2007/10/29
ISBN-10:4062789531
ISBN-13:9784062789530
判型:B5
対象:実用
発行形態:全集叢書
内容:心理学
ページ数:98ページ
縦:21cm
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