子ども心と秋の空―保育のなかの遊び論 [単行本]
    • 子ども心と秋の空―保育のなかの遊び論 [単行本]

    • ¥1,98060 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001494869

子ども心と秋の空―保育のなかの遊び論 [単行本]

価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:60 ゴールドポイント(3%還元)(¥60相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ひとなる書房
販売開始日: 1990/12/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

子ども心と秋の空―保育のなかの遊び論 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    子どもの遊びって何だろう。一言でいえば、それは〈自我の変容を楽しむ活動〉といえるでしょう。子どもたちが夢と喜びに満ちた日々を送れるように、保育実践に素朴さとパワーを、ユーモアといたずら心に満ちた新鮮な感覚を。
  • 目次

    はじめに
    第1章 遊びの極意
    第2章 遊び心の光と陰
    第3章 子どもの発達と遊び
    第4章 ごっこと劇
    第5章 対立関係を楽しむ遊び
    第6章 「ほんと?遊び」
    おわりに
  • 内容紹介

    保育実践にもっと素朴さとユーモアと、いたずら心に満ちた新鮮な感覚を! 揺れ動く子どもの心を鮮やかに描き出す保育の中のあそび論。
  • 著者について

    加用 文男 (カヨウ フミオ)
    1951年、高知県生まれ。東京教育大学心理学科卒。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。
    「子どもの遊びと発達』(共著、ひとなる書房、1983年)、『子ども心と秋の空』ひとなる書房、1990年「遊びの発達心理学』(共著、萌文社、1991年)、『忍者に出会った子どもたち一遊びの中間形態論一』(ミネルヴァ書房、1994年)、『不思議現象一子どものこころと教育一』(共著、北大路書房、1997年)、「遊びという謎』(共著、ミネルヴァ書房、1998年)、「これが、ボクらの新・子どもの遊び論だ』(童心社、2001年)、「光る泥だんご』(DVD&本) (ひとなる書房、2001年)、『子どもの心的世界のゆらぎと発達』(共著、ミネルヴァ書房、2011年)、「遊びの保育発達学』(共者、川島書店、2014年)

子ども心と秋の空―保育のなかの遊び論 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ひとなる書房
著者名:加用 文男(著)
発行年月日:1990/12/20
ISBN-10:4938536471
ISBN-13:9784938536473
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:294ページ
縦:20cm
他のひとなる書房の書籍を探す

    ひとなる書房 子ども心と秋の空―保育のなかの遊び論 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!