江戸と明治のはざまで(文学近代化の諸相〈2〉) [単行本]

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江戸と明治のはざまで(文学近代化の諸相〈2〉) [単行本]

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出版社:高文堂出版社
販売開始日: 1994/03/05
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江戸と明治のはざまで(文学近代化の諸相〈2〉) [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    西鶴の作品にみる幕藩制と町人意識
    近松の華夷思想―『国姓爺合戦』をめぐって
    近松と太平記読み
    明六社啓蒙思想の位置―服部之総説への疑問
    日本のラ・ヴァンデ―美作血税一揆についての一考察
    箕作麟祥の仏学―「国政転変ノ論」を中心に
    戯作者たちの自由民権―『安南戦争実記』をめぐって
    『浮世の巷』と暗黒街もの

江戸と明治のはざまで(文学近代化の諸相〈2〉) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:高文堂出版社
著者名:小笠原 幹夫(著)
発行年月日:1994/03/05
ISBN-10:4770704488
ISBN-13:9784770704481
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:209ページ
縦:22cm
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