龍の寺の晒し首 [単行本]
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龍の寺の晒し首 [単行本]

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出版社:南雲堂
販売開始日: 2011/03/18
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龍の寺の晒し首 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    群馬県北部の寒村、首ノ原。村の名家神月家の長女、彩が結婚式の前日に首を切られて殺害され、首は近くの寺に置かれていた。その後、彩の幼なじみ達が次々と殺害される連続殺人事件へ発展していく。僻地の交番勤務を望みながら度重なる不運(?)にみまわれ、県警捜査一課の刑事となった浜中康平と彩の祖母、一乃から事件の解決を依頼された脱力系名探偵・海老原浩一の二人が捜査を進めて行くが…。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小島 正樹(コジマ マサキ)
    埼玉県生まれ。著作に『十三回忌』『扼殺のロンド』(原書房)、『武家屋敷の殺人』『四月の橋』(講談社)など。スケールの大きなトリックと、最後まで目の離せないどんでん返しを得意とする

龍の寺の晒し首 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:南雲堂
著者名:小島 正樹(著)
発行年月日:2011/03/24
ISBN-10:4523265011
ISBN-13:9784523265016
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:398ページ
縦:20cm
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