見えないがんを追う―大腸内視鏡が拓く医療フロンティア [単行本]

販売休止中です

    • 見えないがんを追う―大腸内視鏡が拓く医療フロンティア [単行本]

    • ¥1,54047 ゴールドポイント(3%還元)

見えないがんを追う―大腸内視鏡が拓く医療フロンティア [単行本]

価格:¥1,540(税込)
ゴールドポイント:47 ゴールドポイント(3%還元)(¥47相当)
日本全国配達料金無料
出版社:新潮社
販売開始日: 2009/09/30
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

見えないがんを追う―大腸内視鏡が拓く医療フロンティア の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大腸がんはポリープから発生するという定説に対し、内視鏡でなければ見えない“陥凹型がん”が原因であると唱えた医師。大腸拡大内視鏡開発に携わり、体内挿入5分という速度を武器に症例を重ね、ついに世界の医学界を動かした取り組みの記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 大腸がん死はゼロにできる(「診てほしい」という声があるならば…
    内視鏡治療の長所 ほか)
    第2章 見えない「幻のがん」を追う(「内弁慶」な秋田の医者の子
    「はみだし者」が磨いた技術 ほか)
    第3章 大腸拡大内視鏡ができるまで(内視鏡開発史
    日本で生まれた「胃カメラ」 ほか)
    第4章 医学の常識は、まず疑ってかかれ(大腸がんを根絶する
    大腸がん内視鏡検診とブレイブ・サークル運動 ほか)
    第5章 最高の医療を目指して(横断型医療ができるわが本拠地
    ジャンル横断型医療のメリット ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    工藤 進英(クドウ シンエイ)
    1947年秋田県生まれ。新潟大学医学部卒。同大外科より、秋田赤十字病院胃腸センター長を経て、現・昭和大学医学部教授横浜市北部病院消化器センター長。上海復旦大学附属華東医院終身名誉教授。日本消化器内視鏡学会理事、日本消化器病学会財団評議員など。ノーベル・フォーラム招待講演(スウェーデン・ストックホルム)、ヨーロッパ消化器病学会・米国消化器病学会週間などでの招待講演・ライブデモ・指導は世界50か国200回を数える

見えないがんを追う―大腸内視鏡が拓く医療フロンティア の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:工藤 進英(著)
発行年月日:2009/09/30
ISBN-10:4103180218
ISBN-13:9784103180210
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:191ページ
縦:20cm
他の新潮社の書籍を探す

    新潮社 見えないがんを追う―大腸内視鏡が拓く医療フロンティア [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!