真実(ホント)は損するオール電化住宅―あまーいワナと、にがーい現実 [単行本]

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真実(ホント)は損するオール電化住宅―あまーいワナと、にがーい現実 [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,080(税込)
出版社:三五館
販売開始日: 2009/01/24(販売終了商品)
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真実(ホント)は損するオール電化住宅―あまーいワナと、にがーい現実 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「危険」「割高」「不便」…なのになぜか大人気。300万世帯突破、理想の暮らしのはずなのに…。オール電化住宅の宣伝文句の裏側、ここが知りたい。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 300万世帯がだまされた「オール電化」(「オール電化おトク!」広告は真っ赤なウソ―公取委、九電パンフに「排除命令」のお灸
    「エコキュート」「IH」はおトク!って言うけれど…―比較グラフにだまされるな! ほか)
    第2章 ホントはあぶない!IHの電磁波!(読んだ!『やっぱりあぶない、IH調理器』―発ガン24倍リスクの“ガン増殖装置”
    わざわざ「あぶない」電磁波を浴びせるIHのしくみ―火をつかわずに金属のナベが熱くなるワケ ほか)
    第3章 危険・不便・割高が、オール電化の正体だった!(IH火災を「初めて知った!」53%―高温で油が発火し、炎が燃え上がる
    「火をつかわない」のに起こるIHヤケド―「炎が見えないから」安心してヤケドする ほか)
    第4章 「地球環境のためにオール電化」は大まちがい(「オール電化住宅」は温暖化を加速する―政府、電力会社、メーカーのサギ犯罪
    「オール電化住宅」のCO2排出は25%も増える―電力会社のエコ・キャンペーンの化けの皮 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    船瀬 俊介(フナセ シュンスケ)
    1950年、福岡県田川市生まれ。食品・健康・環境問題に取り組むジャーナリスト。1990年代のはじめから「電磁波問題」が21世紀の新たな公害になると予見し、取材を開始。その成果は、IH調理器の危険性について強く警告した『やっぱりあぶない、IH調理器』(2005年3月)に結実し、同書はベストセラーとなる

真実(ホント)は損するオール電化住宅―あまーいワナと、にがーい現実 の商品スペック

商品仕様
出版社名:三五館
著者名:船瀬 俊介(著)
発行年月日:2009/01/30
ISBN-10:4883204227
ISBN-13:9784883204229
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:文学総記
ページ数:93ページ
縦:21cm
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