中国が戦争を始める―その代価をめぐって [単行本]

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    • 中国が戦争を始める―その代価をめぐって [単行本]

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中国が戦争を始める―その代価をめぐって [単行本]

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出版社:恒文社
販売開始日: 2002/06/10
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中国が戦争を始める―その代価をめぐって [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    中国の本質、中国の意図をズバリ見抜いた驚異のシナリオ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    特別寄稿 何が中国を戦争に駆りたてるのか
    第1章 序論
    第2章 戦争の代価についての中国の認識
    第3章 中国にとっての戦争の代価
    第4章 戦争が中国と東南アジア各地域に及ぼす影響
    第5章 台湾の依存性
    第6章 台湾と中国軍
    第7章 台湾の特性に合った本土防衛
    第8章 軍備管理およびミサイル防衛の影響
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    冨山 泰(トミヤマ ヤスシ)
    1950年生まれ、神奈川県出身。74年、一橋大学法学部卒業。国際ジャーナリスト。通信社記者として、77~81年、ワシントンでカーター、レーガン両米政権の政治・外交・軍事政策を取材。85~90年、バンコクを拠点に、カンボジア和平問題など東南アジア情勢を取材。95~99年、再びワシントン勤務

    渡辺 孝(ワタナベ タカシ)
    1952年生まれ、東京都出身。75年、東京大学教養学部卒業。通信社記者として79~84年、モスクワでブレジネフ、アンドロポフ、チェルネンコ3政権下のソ連の内政・外交をカバー。90~94年、ワシントンで湾岸戦争、クリントン政権誕生などを取材

中国が戦争を始める―その代価をめぐって [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:恒文社21
著者名:米陸軍大学戦略研究所(編)/冨山 泰(訳)/渡辺 孝(訳)
発行年月日:2002/06/20
ISBN-10:4770410727
ISBN-13:9784770410726
判型:B6
発売社名:恒文社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:253ページ
縦:20cm
その他: 原書名: THE COSTS OF CONFLICT:The Impact on China of a Future War〈Strategic Studies Institute SSI〉
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