「昭和」とは何だったのか [単行本]

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「昭和」とは何だったのか [単行本]

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出版社:五月書房
販売開始日: 2005/11/25
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「昭和」とは何だったのか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「昭和」から、そしてあの戦争から、何を学ぶべきなのか。戦争体験者のべ四千人からの聞き書きを果たした昭和史の泰斗による、まさに渾身の問題提起。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 戦後六十年をどう考えるか
    第2章 死者からのナショナリズム
    第3章 太平洋戦争下の日本
    第4章 「再生日本」への道
    第5章 日・中・韓「昭和史論争」
    第6章 昭和史から学んでいない小泉首相
    終章 戦争を語り継ぐ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    保阪 正康(ホサカ マサヤス)
    ノンフィクション作家、評論家。1939(昭和14)年12月、札幌生まれ。同志社大学社会学科卒業後、出版社勤務を経て著述活動に入る。主に近現代史(とくに昭和史)の実証的研究を志し、昭和前期の日本人の姿を分析解明する書を著す。四千人に及ぶ聞き書き(日本だけでなくアメリカ、ロシア、中国、オランダなど)を続け、それをもとにノンフィクション、評論、評伝などの作品を発表する。そのほか、医学・医療の社会的な関係を検証する作品も発表している。こうした作品が認められて2004年の菊池寛賞を受賞している。現在、立教大学などで非常勤講師を務める傍ら、個人誌「昭和史講座」(年二回刊)を主宰している。日本文藝家協会、日本ペンクラブ、日本エッセイストクラブの会員

「昭和」とは何だったのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:五月書房
著者名:保阪 正康(著)
発行年月日:2005/11/28
ISBN-10:477270437X
ISBN-13:9784772704373
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:268ページ
縦:20cm
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