疼痛学序説―痛みの意味を考える [単行本]

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疼痛学序説―痛みの意味を考える [単行本]

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出版社:南江堂
販売開始日: 2001/02/15
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疼痛学序説―痛みの意味を考える [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    痛みとは何か!?さまざまなエピソードを交えながら、脳と痛みの微妙な関係を解き明かし、痛みの世界の不思議を科学する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 個人的な痛みと隠さずに見せるもの
    第2章 痛みの哲学
    第3章 身体が検出し、脳が反応する
     第4章 身体全体―痛みに随伴する全身反応
    第5章 痛みに対する正常な反応―痛みの個人差
    第6章 原因が明らかな痛み
    第7章 原因が特定されていない痛み
    第8章 治療の原理
    第9章 プラシーボ反応―期待に依存する反応
    第10章 あなたの痛み―痛み認知の新学説
    第11章 他人の痛み―痛みの治療サービス
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    Wall,Patrick D.
    ゲート・コントロール説で広くその名を知られた偉大な神経科学者である。この学説は痛みの研究に多大のインパクトを与えたが、Wallはその後も一貫して、痛みの研究のフロンティアで活躍し、常にリーダーであった。Wallは20世紀最大の疼痛学者(algologist)の1人である

疼痛学序説―痛みの意味を考える [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:南江堂
著者名:Patrick Wall(著)/横田 敏勝(訳)
発行年月日:2001/02/15
ISBN-10:4524223568
ISBN-13:9784524223565
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:207ページ
縦:21cm
その他: 原書名: PAIN:The Science of Suffering〈Wall,Patrick〉
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