国会決議すら無視する警察権力、それを許す政治家・政府の責任を問う―島根・主婦ひき逃げ致死事件の真相 [単行本]
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国会決議すら無視する警察権力、それを許す政治家・政府の責任を問う―島根・主婦ひき逃げ致死事件の真相 [単行本]

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出版社:本の泉社
販売開始日: 2007/10/19
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国会決議すら無視する警察権力、それを許す政治家・政府の責任を問う―島根・主婦ひき逃げ致死事件の真相 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、島根県松江市で起きた主婦ひき逃げ事件(一九九三=平成五年五月三〇日)についての本。警察(島根県警)・警察庁・国家公安委員会、あるいは時の首相(小泉純一郎総理)も登場するそのやりとりの文書は、長期間にわたっていて膨大な量であり、しかも役所言葉でわかりにくいことから、あらためて第三者の目と手でまとめなおしたものである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 不撓不屈、15年も島根県警とたたかい続ける(「昔、陸軍。いま、警察」
    このままでは日本の民主主義は滅んでしまう ほか)
    第1章 ひき逃げ事件の真相、島根県警の大嘘(ひき逃げを示唆していた新聞報道
    一目瞭然、誰でもわかる交通事故の傷痕 ほか)
    第2章 島根県警は、なぜ嘘をつき続けるのか(事件について語ろうとしない周辺住民
    隠さなければならない犯人がいたのか ほか)
    第3章 請願採択(第163国会)で苦労が報われると喜んだが(制度創設(98年1月)以来、初の請願採択だった
    請願採択後も嘘をつき続ける島根県警 ほか)
    終章 各界の人々に支えられた(「正しい日本にするために」たたかい続けなければならない
    警察もだが、マスコミも「正義の味方」であってほしい)

国会決議すら無視する警察権力、それを許す政治家・政府の責任を問う―島根・主婦ひき逃げ致死事件の真相 の商品スペック

商品仕様
出版社名:本の泉社
著者名:比留川 洋(著)
発行年月日:2007/10/08
ISBN-10:4780703484
ISBN-13:9784780703481
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:125ページ
縦:19cm
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