ぼくが遺骨を掘る人「ガマフヤー」になったわけ。―サトウキビの島は戦場だった [単行本]
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ぼくが遺骨を掘る人「ガマフヤー」になったわけ。―サトウキビの島は戦場だった [単行本]

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出版社:高電社
販売開始日: 2012/09/15
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ぼくが遺骨を掘る人「ガマフヤー」になったわけ。―サトウキビの島は戦場だった の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    遺骨は沖縄戦の証言者―。ガマの奥でうずくまる少年、正座して自決した住民、たこつぼ壕にくずおれた兵士…。30年間、沖縄戦の遺骨と戦争遺物を収集・記録してきた著者が語る沖熱戦の真実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 遺骨収集作業に出会う
    第2章 沖縄で戦争があった
    第3章 ガマに残された遺骨が語る戦争
    第4章 ぼくが「ガマフヤー」になったわけ
    第5章 遺骨収集作業を市民の手で
    第6章 掘り出された遺骨や戦争遺物たち
    第7章 遺骨を記録することで見えてきたこと
    第8章 ぼくが手榴弾から教えてもらったこと
    第9章 不発弾で人の命を救う
    第10章 遺骨を家族のもとへ帰したい
    第11章 遺骨に会い戦争を自分の目で確かめる
  • 出版社からのコメント

    遺骨は沖縄戦の証言者―。30年間、沖縄戦の遺骨と戦争遺物を収集・記録してきた著者が語る沖縄戦の真実。平和教育に必携の1冊。
  • 内容紹介

    遺骨は沖縄戦の証言者―。
    30年にわたって、ガマから戦争遺物を発掘、収集する活動を続ける中で著者が出合ったのは、ガマの奥でうずくまる少年、正座して自決した住民、たこつぼ壕にくずおれた兵士たちの姿、沖縄戦の真実が浮かび上がります。
    平和教育に必携の1冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    具志堅 隆松(グシケン タカマツ)
    1954年、沖縄県那覇市生まれ。沖縄戦遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表。1982年以来、遺骨収集活動を続けている。2011年度、吉川英治文化賞を受賞。NPO「県民の手による不発弾の最終処分を考える会」代表

ぼくが遺骨を掘る人「ガマフヤー」になったわけ。―サトウキビの島は戦場だった の商品スペック

商品仕様
出版社名:合同出版
著者名:具志堅 隆松(著)
発行年月日:2012/09/10
ISBN-10:4772610634
ISBN-13:9784772610636
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:171ページ
縦:21cm
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