戦後文学あるばむ―文学のなかの戦争 [単行本]

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戦後文学あるばむ―文学のなかの戦争 [単行本]

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出版社:おうふう
販売開始日: 1996/04/10
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戦後文学あるばむ―文学のなかの戦争 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦後文学こそは、現代に生きることの意義を読者に語りかける、ほとんど唯一のジャンルである。疎開・学徒動員・軍学校・学徒出陣・強制徴兵…様々な戦争体験を経た文学者達の戦後文学を読む。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    武蔵野夫人―大岡昇平
    死霊―埴谷雄高
    暗い絵―野間宏
    蝮のすえ―武田泰淳
    鶴―長谷川四郎
    桜島―梅崎春生
    時間―堀田善衛
    R62号の発明―安部公房
    死者の時―井上光晴
    焼跡のイエス―石川淳〔ほか〕

戦後文学あるばむ―文学のなかの戦争 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:おうふう
著者名:ゆり はじめ(著)
発行年月日:1996/04/10
ISBN-10:4273029065
ISBN-13:9784273029067
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:238ページ
縦:21cm
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