クジラと日本人―食べてこそ共存できる人間と海の関係(プレイブックス・インテリジェンス) [新書]

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クジラと日本人―食べてこそ共存できる人間と海の関係(プレイブックス・インテリジェンス) [新書]

価格:¥733(税込)
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出版社:青春出版
販売開始日: 2002/04/03
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クジラと日本人―食べてこそ共存できる人間と海の関係(プレイブックス・インテリジェンス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    IWC(国際捕鯨委員会)の最前線で活躍する水産庁参事官がクジラ問題の現状を分かりやすく解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 「クジラ問題」とは何か
    第1章 クジラの生態が語るもの
    第2章 日本人とクジラの密接な関係
    第3章 欧米の捕鯨史に隠された真実
    第4章 世界の人々はクジラをどう考えているか
    第5章 漁業問題という新たな視点
    第6章 「本当の共存」と食文化を考える
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小松 正之(コマツ マサユキ)
    1953年生まれ。現役水産庁参事官。捕鯨、マグロ漁業の国際交渉を担当。率直な発言とねばり強い交渉力を武器にして、世界を飛び回る日本漁業交渉の顔の一人。IWC(国際捕鯨委員会)をはじめとして、CITES(ワシントン条約)、FAO(国際食糧農業機関)などの国際会議に参加する。FAO水産委員会議長、IWC日本代表代理、インド洋マグロ漁業委員会日本代表および議長、APEC漁業ワーキンググループ日本代表

クジラと日本人―食べてこそ共存できる人間と海の関係(プレイブックス・インテリジェンス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:青春出版社
著者名:小松 正之(著)
発行年月日:2002/04/15
ISBN-10:4413040163
ISBN-13:9784413040167
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:204ページ
縦:18cm
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