平成落語論―12人の笑える男(講談社現代新書) [新書]

販売休止中です

    • 平成落語論―12人の笑える男(講談社現代新書) [新書]

    • ¥81425 ゴールドポイント(3%還元)

平成落語論―12人の笑える男(講談社現代新書) [新書]

価格:¥814(税込)
ゴールドポイント:25 ゴールドポイント(3%還元)(¥25相当)
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2009/02/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

平成落語論―12人の笑える男(講談社現代新書) [新書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    立川談春―今、あらためて考えてみたいこと。談春はほんとうに名人なのか?
    柳亭市馬―落語の基準点。実は柳家小さんに一番近い落語家
    柳家花緑―はたして花緑の落語はおもしろいのか?七代目小さんへの険しい道のり
    三遊亭白鳥―落語界の救世主!?キーワードは“われわれも体感する日常の緊張感”
    立川志の輔―“志の輔らくご”という、既存の落語を凌駕するボーダレス話芸
    柳家喬太郎―とどまることを知らない才能の泉は、実は緻密な博打打ち
    春風亭昇太―名言“落語は漁師”。だからこそ、『笑点』には染まらないでもらいたい
    林家たい平―偉大なるマンネリズム『笑点』と林家一門が再生する将来性
    林家正蔵―ただいま醸成中。襲名以降に見えてきた正蔵「らしさ」
    笑福亭鶴瓶―狭くて広い落語界の中で、鶴瓶が次に打ち出す企画とは?
    春風亭小朝―小朝が用意する次の手の内とは?落語ファンが望む落語へのカムバック
    「二世落語家」―やっと出た将来性豊かな二世たち。有望な若手を先物買い
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    瀧口 雅仁(タキグチ マサヒト)
    1971年、東京生まれ。演芸評論家、編集者。現在、毎日新聞で寄席評を担当。演芸や伝統芸能、江戸東京に関する本やCDの企画プロデュースを行っている

平成落語論―12人の笑える男(講談社現代新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:瀧口 雅仁(著)
発行年月日:2009/02/20
ISBN-10:4062879808
ISBN-13:9784062879804
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:諸芸・娯楽
ページ数:250ページ
縦:18cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 平成落語論―12人の笑える男(講談社現代新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!