学歴の耐えられない軽さ―やばくないか、その大学、その会社、その常識 [単行本]

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学歴の耐えられない軽さ―やばくないか、その大学、その会社、その常識 [単行本]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2009/12/18
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学歴の耐えられない軽さ―やばくないか、その大学、その会社、その常識 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    入学者に占める一般入試者の割合、早稲田政経たったの39.3%?人気企業ランキングには裏技が。どうなってんだ、この国は。学歴、新卒、転職のウソ。応募する側も、採用する側も、何もわかっていなかった。転職請負漫画「エンゼルバンク ドラゴン桜外伝」のモデルとなった人事&雇用のカリスマが暴く「キャリア幻想論」。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 学歴のインフレーション(学歴と常識の間―秋田県も知らない若手社員
    12年にわたる野放し状態―大学無試験化という危険な社会実験
    早慶は昔の早慶ならず―数字が語る経営戦略と入学者の変容 ほか)
    第2章 人気企業が危ない(大学サークルに缶ビールを贈った大手企業―ランキング病?
    秘技、旧帝大「生物・食品・農学部」卒―採用実績校のお化粧
    就活の縮図、インターンシップ―偏差値と人気ランキングの泥仕合 ほか)
    第3章 若者はけっこうカワイソウじゃない(就職氷河を厚くした玄田論文―「過去企業への憧れ」という病根
    就活期の景況で人生は決まらない―誰でも20代にチャンスは2回
    「就社より就職」というウソ―13歳のハローワーク幻想 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    海老原 嗣生(エビハラ ツグオ)
    1964年生まれ。大手メーカーを経て、リクルートエイブリック(現リクルートエージェント)入社。新規事業企画、人事制度設計などに携わった後、リクルートワークス研究所へ出向、「Works」編集長となる。専門は、人材マネジメント、経営マネジメント論など。2008年、HRコンサルティング会社「ニッチモ」を立ち上げ、代表取締役に就任。また、リクルートエージェント社フェローとして、同社発行の人事・経営誌「HRmics」の編集長を任されている

学歴の耐えられない軽さ―やばくないか、その大学、その会社、その常識 の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:海老原 嗣生(著)
発行年月日:2009/12/30
ISBN-10:402250580X
ISBN-13:9784022505804
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:182ページ
縦:19cm
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