原子爆弾は語り続ける―ヒロシマ六〇年 [単行本]

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原子爆弾は語り続ける―ヒロシマ六〇年 [単行本]

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出版社:社会評論社
販売開始日: 2005/07/23
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原子爆弾は語り続ける―ヒロシマ六〇年 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    原爆が投下された時、日本はどんな国であったか。戦時下、広島の人びとはどんな暮らしをしていたか。14歳で被爆した著者が、家族、友人、教師など生を共にした人びとの「遠い記憶」をたどり、ヒロシマ、そして日本の今を問いかける。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 御幸橋(一枚の写真
    祖父が渡った橋 ほか)
    第2章 前夜(日曜日
    ああ太陽堂 ほか)
    第3章 その時わたしは(午前八時十五分三〇秒
    タカさん ほか)
    第4章 一人ひとりの原爆(修道中学二年生
    悲しみを乗り越えて ほか)
    第5章 戦争は終わったが(飯田孝男の死
    焼野原のサッカー ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    織井 青吾(オリイ セイゴ)
    ノンフィクション作家。東京都国立市在住。1931年広島に生まれる。14歳で被爆

原子爆弾は語り続ける―ヒロシマ六〇年 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:社会評論社
著者名:織井 青吾(著)
発行年月日:2005/07/30
ISBN-10:4784514481
ISBN-13:9784784514489
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:283ページ
縦:20cm
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