幻影としての空間―図学からみた東西の絵画 [単行本]

販売を終了しました

    • 幻影としての空間―図学からみた東西の絵画 [単行本]

100000009001574610

幻影としての空間―図学からみた東西の絵画 [単行本]

販売終了時の価格: ¥3,996(税込)
出版社:東信堂
販売開始日: 1996/11/30(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

販売を終了しました

幻影としての空間―図学からみた東西の絵画 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    単なる「描くこと」を芸術へと昇華させる画家それぞれの独自な技法と空間把握―ジオット、レオナルド、北斎、クレー、ピカソをはじめ、古典から現代にわたり著名な絵画の精細な図学的分析を通じ、絵画芸術の核心に迫る、スリリングな一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 線遠近法成立まで
    2 日本絵画の空間
    3 ルネサンス―線遠近法的空間
    4 遠近法その後から

幻影としての空間―図学からみた東西の絵画 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東信堂
著者名:小山 清男(著)
発行年月日:1996/11/30
ISBN-10:4887132565
ISBN-13:9784887132566
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:芸術総記
ページ数:285ページ
縦:22cm
他の東信堂の書籍を探す

    東信堂 幻影としての空間―図学からみた東西の絵画 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!