セミプロ農業が日本を救う―成熟化社会を先導する「農」の新たな役割 [単行本]

販売休止中です

    • セミプロ農業が日本を救う―成熟化社会を先導する「農」の新たな役割 [単行本]

    • ¥1,87057 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001580830

セミプロ農業が日本を救う―成熟化社会を先導する「農」の新たな役割 [単行本]

価格:¥1,870(税込)
ゴールドポイント:57 ゴールドポイント(3%還元)(¥57相当)
日本全国配達料金無料
出版社:東洋経済新報社
販売開始日: 2007/04/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

セミプロ農業が日本を救う―成熟化社会を先導する「農」の新たな役割 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本では、プロ農家に農地を集約し大規模化を図るには限度がある。それよりも、兼業農家・団塊就農などセミプロ農家が有機的に結びつき、新たな価値創造戦略に打って出ることこそが農業再生の引き金となる!―食の安全、地産地消、IT活用など最近のトレンドを活かした新しいビジネスモデルを提案。“世界で勝てる日本農業”構築のための処方箋を差し示した話題の書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 日本農業の現状/日本農業で進行する三つの注目ポイント―セミプロ農業こそが日本を変える(ダウンサイジングが進める農業革命
    団塊世代の退職と農業―セミプロ農業の可能性
    「食の安全・安心」と農産物流通のダウンサイジング)
    第2部 日本農業再生の意味―なんのための農業再生か(食料自給率と農業
    人口減少・高齢化が農業に与える影響
    日本農業のミッション―サステイナブルと地域個性)
    第3部 日本農業の21世紀ビジョン(日本の食を支える二つの食農システム―「経営所得安定対策」を考える
    日本農業の競争力
    セミプロ農業の創出プログラム―農業ビッグバンのトリガーをいかに創出するか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大澤 信一(オオサワ シンイチ)
    日本総合研究所(日本総研)主任研究員。1956年宮城県生まれ。80年東北大学経済学部卒業。コンサルティング会社などを経て95年より(株)日本総合研究所勤務。現在、同研究事業本部スマートライフクラスター・クラスター長。主に第一次産業に関係する調査研究、コンサルティングに従事している

セミプロ農業が日本を救う―成熟化社会を先導する「農」の新たな役割 の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋経済新報社
著者名:大澤 信一(著)
発行年月日:2007/04/19
ISBN-10:4492780297
ISBN-13:9784492780299
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:農林業
ページ数:222ページ
縦:20cm
他の東洋経済新報社の書籍を探す

    東洋経済新報社 セミプロ農業が日本を救う―成熟化社会を先導する「農」の新たな役割 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!