猿のこしかけ(講談社文芸文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 猿のこしかけ(講談社文芸文庫) [文庫]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001581319

猿のこしかけ(講談社文芸文庫) [文庫]

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 1999/08/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

猿のこしかけ(講談社文芸文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「あれはいったい何だったろう」かと、淡いかなしみと共に想い出しつつ、いいものだと思う娘と父の深い係わりを描く「平ったい期間」。各々手応えのある人生を感じさせた「三人のじいさん」。他「葉ざくら」「晩夏」「捨てた男のよさ」等。父露伴が逝ってからの「十年の長短」を思いはかる著者が、再び父と暮らした日々や娘時代の忘れ難い思いを纒めた『猿のこしかけ』に、同時期の五篇を加えた珠玉の随筆集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    猿のこしかけ(平ったい期間;三人のじいさん;春の犬を追う;葉ざくら;船内屋さん ほか)
    旅がえり(旅がえり;番茶と湯豆腐;川;小部屋;捨てた男のよさ)
  • 出版社からのコメント

    父露伴が逝ってからの「十年の長短」を思いはかる著者。淡いかなしみと共に想い出す、再び父と暮らした日々や娘時代の忘れ難い思い。
  • 内容紹介

    「あれはいったい何だったろう」かと、淡いかなしみと共に想い出しつつ、いいものだと思う娘と父の深い係わりを描く「平ったい期間」。各々手応えのある人生を感じさせた「三人のじいさん」。ほかに「葉ざくら」「晩夏」「捨てた男のよさ」など。父・露伴が逝ってからの「十年の長短」を思いはかる著者が、再び父と暮らした日々や娘時代の忘れ難い思いをまとめた「猿のこしかけ」に、同時期の5篇を加えた珠玉の随筆集。

猿のこしかけ(講談社文芸文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:幸田 文(著)
発行年月日:1999/08/10
ISBN-10:406197677X
ISBN-13:9784061976771
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:212ページ
縦:16cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 猿のこしかけ(講談社文芸文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!