大嘗祭を考える

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    • 大嘗祭を考える

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大嘗祭を考える

販売終了時の価格: ¥1,944(税込)
出版社:おうふう
販売開始日: 1990/10/05(販売終了商品)
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大嘗祭を考える の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大嘗祭と民衆の生活との接点はどこに?一流執筆陣がユニークな視点から解く大嘗祭の意味。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    祭りの原形―大嘗祭の行われるまで
    東の国・西の国―悠紀国と主基国
    神のすまい―日本人にとっての天と地の意味
    代送りの伝承―生命の秘儀として
    「やすみしし」と「知らしめす」
    芸能の原点―「ほめる」と「はやす」と
    山と鉾
    なぜ冬なのか―大嘗祭の時
    大嘗祭の卯日の祭儀と卯日の意義
    御大礼関係諸儀一覧

大嘗祭を考える の商品スペック

商品仕様
出版社名:桜楓社
著者名:国学院大学院友会(編)
発行年月日:1990/10/05
ISBN-10:4273024055
ISBN-13:9784273024055
判型:A5
ページ数:279ページ
縦:21cm
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