文化情報論序説(椙山女学園大学研究叢書〈5〉) [単行本]
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文化情報論序説(椙山女学園大学研究叢書〈5〉) [単行本]

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出版社:学文社
販売開始日: 1999/04/08
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文化情報論序説(椙山女学園大学研究叢書〈5〉) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書のタイトルは、「文化情報論序説」である。つまり「文化情報論の試み」とでもいえようか。では、「文化情報」という概念を仮にでも、どのように定義したらよいだろうか。「文化」の含む範囲は広い、「情報」の含む範囲も広い、それらが結合した「文化情報」も。本書では、むしろ人文・社会科学系および理系(情報工学など)の多様な専門分野の執筆者たちに、「文化情報」について、自分が採用したアプローチあるいはトピックスをそのまま、自由に論じてもらうほうが、「文化情報」概念を、窮屈で狭い概念にしてしまわないためには、望ましいのではないだろうかと考えた。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 言語と文化(言語から見た文化
    日本精神文化情報論序章―王朝風美意識の推移
    現代スリランカの上座仏教教団の存在形態―アマラプラ派の分派の原因について)
    第2部 情報とコミュニケーション(情報学論考
    ディジタルが拓く情報化社会と科学技術
    メディアと文化 ほか)
    第3部 社会と組織(企業文化と職場小集団活動―“無形効果”再考論
    高度情報化社会におけるネットワークと地域文化
    非営利組織の活動と公共性概念をめぐって)

文化情報論序説(椙山女学園大学研究叢書〈5〉) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:学文社
著者名:武長 脩行(編著)
発行年月日:1999/03/30
ISBN-10:4762008796
ISBN-13:9784762008795
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:222ページ
縦:22cm
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