「日中国交回復」日記―外交部の「特派員」が見た日本 [単行本]
    • 「日中国交回復」日記―外交部の「特派員」が見た日本 [単行本]

    • ¥5,500165 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001589396

「日中国交回復」日記―外交部の「特派員」が見た日本 [単行本]

王 泰平(著)福岡 愛子(監訳)
価格:¥5,500(税込)
ゴールドポイント:165 ゴールドポイント(3%還元)(¥165相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:勉誠社
販売開始日: 2012/09/29
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

「日中国交回復」日記―外交部の「特派員」が見た日本 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    まだ日中に国交のなかった1969年、記者として来日したひとりの中国人がいた。国交回復交渉の糸口をさぐるため、中国外交部の特殊使命を受けた外交官/記者、王泰平。彼が残した70~73年の東京滞在日記を本邦初公開。田中角栄、周恩来をはじめとする要人たちの思惑から、当時の日本社会の諸相まで、“国交回復の舞台裏”を見つづけた男による日中交渉の一級資料。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 はじめての日本―1970年1月~1970年9月
    第2部 中国承認の「なだれ現象」―1970年10月~1970年12月
    第3部 周恩来外交の本領―1971年1月~1971年9月
    第4部 中国、国連復帰―1971年10月~1971年12月
    第5部 ニクソン訪中―1972年1月~1972年6月
    第6部 田中内閣成立・日中国交回復―1972年7月~1972年12月
    第7部 日中国交回復後はじめての新年とその後―1973年1月~1978年4月
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    王 泰平(オウ タイヘイ)
    1941年、中国遼寧省東港市生まれ。外交学院、北京外国語大学卒。中国外交部事務官、『北京日報』駐日特派員、国際問題専門誌『世界知識』副編集長、外交部政策研究局副局長などを歴任。また、札幌・福岡・大阪の中国総領事や、外交部大使、財団法人日中友好会館中国代表常任理事を務める。2007年、退職。現在は、中日友好21世紀委員会中国側副秘書長、中日韓経済発展協会会長、中日関係史学会副会長

「日中国交回復」日記―外交部の「特派員」が見た日本 の商品スペック

商品仕様
出版社名:勉誠出版
著者名:王 泰平(著)/福岡 愛子(監訳)
発行年月日:2012/09/29
ISBN-10:4585220445
ISBN-13:9784585220442
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:歴史総記
ページ数:699ページ ※687,12P
縦:20cm
他の勉誠社の書籍を探す

    勉誠社 「日中国交回復」日記―外交部の「特派員」が見た日本 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!