草の牛乳―牛乳の未来を拓く人びと [単行本]
    • 草の牛乳―牛乳の未来を拓く人びと [単行本]

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草の牛乳―牛乳の未来を拓く人びと [単行本]

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出版社:農山漁村文化協会
販売開始日: 2007/02/20
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草の牛乳―牛乳の未来を拓く人びと [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    北海道の緑の大地で、おいしい牛乳づくりに挑む酪農家たちが語る!北海道の酪農家たちが本音を語る新手法・聞き書きを駆使した「酪農ノンフィクション」。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 放牧酪農のさざなみ(草の上の再会
    フィールド学習会 ほか)
    第2章 ホワイトクローバーの冠(高泌乳を目指した時代
    風土に合った酪農技術を模索 ほか)
    第3章 北海道ニューフロンティア時代(北海道のニューフロンティアたち
    ニュージーランド酪農を足寄で模索する ほか)
    第4章 牧場の未来(山地酪農が教えるもの
    農業の哲学は草の上に築け ほか)
    第5章 無から有が生まれる時(牛乳の本質を決めるもの
    エサが酪農を制約する時代へ ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    野原 由香利(ノハラ ユカリ)
    1961年、埼玉県大宮市(現さいたま市)生まれ。タウン紙編集者を経て、口語と文語の中間をさぐる「聞き書き」の手法を取り入れたノンフィクションの書き手となる。2004年、日本聞き書き学会の松浦武四郎賞受賞。国の放牧酪農家を中心に取材、編集、執筆活動を展開。北海道新聞のコラム欄を担当

草の牛乳―牛乳の未来を拓く人びと [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:農山漁村文化協会
著者名:野原 由香利(著)
発行年月日:2007/02/20
ISBN-10:4540061526
ISBN-13:9784540061523
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:農林業
ページ数:206ページ
縦:19cm
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