ヒッグス粒子の謎(祥伝社新書) [新書]
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ヒッグス粒子の謎(祥伝社新書) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2012/09/03
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ヒッグス粒子の謎(祥伝社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ヒッグス粒子は、真空中に充満し、物質に質量を与え、この宇宙を誕生させたとされ、「神の素粒子」とも呼ばれる。ヒッグス粒子とは、そもそもどのようなものか、そしてこの発見が物理学にとってどのような意味を持つのか?素粒子物理学に馴染みのない読者にもわかるよう解説する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 「神の素粒子」ヒッグス粒子とは(宇宙誕生の謎に迫る方法
    加速器とは何か ほか)
    第1章 「重さ」はヒッグス粒子から生まれた―物質の最小単位・素粒子の世界(物質はどこまで分解できるか
    量子力学が支配するミクロの世界 ほか)
    第2章 ヒッグス粒子の発見―世界最大の加速器LHC実験(意外に身近な加速器
    LHCで何をしているのか ほか)
    第3章 真空は「空っぽ」ではない―忙しく働いているヒッグス場の役割(真空には何もないわけではない
    「場」とは何か ほか)
    第4章 「粒」の科学から「容れ物」の科学へ―素粒子物理学の未来(ヒッグス粒子の発見で素粒子研究は終わるか?
    超対称性(スーパーシンメトリー)理論 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    浅井 祥仁(アサイ ショウジ)
    東京大学大学院理学系研究科物理学専攻准教授。1967年、石川県生まれ。1995年、東京大学理学系研究科物理学専攻博士課程修了。理学博士。素粒子物理国際研究センターの助教授などを経て、2007年より現職。ヒッグス粒子、超対称性粒子の探索を専門とし、CERN(欧州合同原子核研究機構)のLHCを用いたアトラス実験に参加する日本人グループの物理解析責任者として、スイスと日本を往復しながら研究を行なっている

ヒッグス粒子の謎(祥伝社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:浅井 祥仁(著)
発行年月日:2012/09/10
ISBN-10:4396112904
ISBN-13:9784396112905
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:物理学
ページ数:203ページ
縦:18cm
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